ZOKKY

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今回の上演作品


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  フライヤーコレクション

今回のZOKKYのフライヤーはなんと全部で11種類。いずれも白黒印刷をベースにしていますが、いわゆる「仮チラシ」のチープさを感じさせない凝った仕上がりになっています。

以下折込先の団体(予定含む)と、そのデザイン一覧です。

全種類集めた方がもしもいらっしゃいましたら、粗品を進呈いたします。

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◆柿喰う客
【一人芝居対決バージョン】


すべてはここからはじまった。柿の「七味まゆ味一人芝居」に対して、こちらは観客が七味まゆ味の気持ちを味わう「お客様が一人芝居」で対抗。

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◆スロウライダー・国分寺大人倶楽部
【遠藤留奈とのぞき穴バージョン】


スロウライダーではまったく顔をみせなかった遠藤留奈が、ZOKKYのフライヤーでその全貌を披露。スタイリッシュな画面構成で、「のぞき=大人の娯楽」をアピールしている。

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◆4x1h project・プンプンスプーン
【馬並みなはなしバージョン】


時間堂主宰であり「月並みなはなし」の作者でもある黒澤世莉が、自ら海賊版にいどむ、その並々ならぬ決意があらわれた一枚。眼鏡をかけていない黒澤の素顔も新鮮。

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◆コマツ企画・ひょっとこ乱舞
【コロ洗脳計画バージョン】


ついに柿喰う客との全面戦争を宣言。コロはいわゆるゲスト出演ではなく、実は柿から送り込まれていたスパイだったということが判明する。洗脳されたコロの表情がアホっぽくてよい。

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◆DULL-COLORED POP
【世界最狭演劇バージョン】


画面いっぱいにどでかくひろがる齋藤豊の表情が、のぞき部屋の狭さをダイレクトに伝えるホラー仕様。フライヤー下部に、さりげなく「小部屋の外にマリー」(これはDULL-COLORED POPの作品「小部屋の中のマリー」からきている)

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◆ギリギリエリンギ・kathryn railly・風花水月
【ほんとうはのぞきたいんですバージョン】


もともとは「ほんとうはききたいんです」というコピーだった、東京ネジの公演「みみ」のフライヤーを丸パクリ(ちなみに写真の使用許可はきちんといただいています。念のため)

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◆猫の会
【小林タクシーと包丁バージョン】


「PEEP OR DIE!」目の先6pに迫りくる臨場感と緊張感を、刃物で表現。「雑誌の表紙のような」をデザインコンセプトに、すっきりまとめてみました。

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◆電動夏子安置システム
【ブラジャーに乗ってバージョン】


ブラジャー姿と痛々しい傷跡がインパクト大だったelePHANTMoonのフライヤーをパロディ化。主演境宏子にかこつけて。

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◆クロムモリブデン
【乳が出て幸せバージョン】


雑誌風デザイン第二弾。クロムのお客様向けに、作品タイトルと森下さんの出演を最大限にアピール。リアルタッチの牛の絵がキャッチー。

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◆風琴工房
【王子小劇場南北分断バージョン】


「コロ洗脳計画」のフライヤーで予告した王子小劇場の南北分断をビジュアルつきでわかりやすく解説。通称「38度線」付近は公演当日、厳重な警備体制が敷かれることだろう。

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◆CoRich舞台芸術!
【覗辺野ゾッコバージョン】


「のぞいてほしい……この穴。あなただけに……」


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11月1日予約開始!
いよいよ今回から、快適な「のぞき」のためにチケット予約システムを導入いたします。当日券でご覧になる場合、待ち時間が大変長くなってしまう恐れがあります。鑑賞ご希望の方は、ご予約いただくことをお薦めいたします。

発売までもうしばらくお待ち下さい。

http://stage.corich.jp




 

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